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东洋法制史文献类目(中国史总论,1990-2006年)


日本法制史学会
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1990年
足立  啓二 専制国家と財政·貨幣 「専制国家」所収
有田   穎 中国史の時代区分 関西大学千里山文学論集42
池田   温 関于《日本国見在書目録》刑法家 「中国法律史国際学術討論会論文集」所収
石川 英昭訳 中国法律論理〔邏輯〕研究会(1989湘潭)の報告 鹿児島大·法学論集25-1·2
石田   真 戦前·日本における「アジア法」研究の一断面──華北農村慣行調査を中心として── 名古屋大·法政論集132
上田   信 中国地域社会と宗族(リニージ)──14~19世紀の中国東南部の事例── 「世界史への問い5」所収
王   振烱 土地収容制度に関する一考察(一)──日本と中華民国の比較研究── 名古屋大·法政論集133
岡田   功 春秋戦国秦漢時代の貸借関係をめぐる一考察 駿台史学78
奥村郁三·七野敏光 1990年学界回顧 東洋法制史 法律時報62-13
奥村   哲 旧中国資本主義論の基本概念について 「専制国家」所収
長部  悦弘 北朝隋唐時代における胡族の通婚関係 史林73-4
越智  重明 儒家と法家との孝 久留米大法学5·6
加賀  栄治 「禮」経典の定立をめぐって 北海道教育大·人文論究50
川村   康 (書評)劉文傑「歴史文書用語辞典」──明·清·民国部分── 東方117
1996年
菊池  英夫 中国古文書·古写本学と日本──東アジア文化圏の交流の痕跡── 「古文書」所収
岸本  美緒 モラルエコノミー論と中国社会研究 思想792
金   宅圭 東アジア諸地域の族体系について──族体系の理念と実態からみた連続と変容に関する比較試論── 朝鮮学報134
栗村  圭介 古代中国の氏族制度と民族性──特に其の形成過程に於ける思想史的展開── 大東文化大·東洋研究92
呉楓著·池田雄一訳 中国の隋唐五代史研究についての論評(1978~1988) 「古文書」所収
小嶋   毅 城陸廟制度の確立 思想792
小林  一美 家産均分相続の文化と中国農村社会 「中国の家」所収
小林  英夫 近代東アジア史像の再検討 歴史評論482
斎藤  博久 日唐の律令体制における障害者認識について──残疾への対応の相違を中心に── 古代史の研究8
佐藤   長 中国社会の性格について──その史的一考察── 鷹陵史学16
滋賀  秀三 中国法制史と私──老兵の告白── 中国-社会と文化-5
ジャックジェルネ著·葛谷登訳 中国社会に及ぼした儒教的伝統の影響について 思想792
鈴木  満男 東アジアにおける祭祀共同体の有無 山口大·文学会志40
妹尾  達彦 アジアの都城──その思想と形態「東アジア-中国」 東大·東洋文化研究所「イスラムの都市性」研究報告88
世良  正浩 中国近代思想における平等と自由──陶行知述「平等と自由」の分析を中心として── 明治学院大·文学部論叢460
高見澤  磨 罪執念と制裁──中国におけるもめごとと裁きから── 「世界史への問い5」所収
多田  狷介 中国古代史研究の現在 歴史学研究613
丹   喬二 中国学界における「古代」史分期問題と封建社会土地所有形式問題(その二)──「古代」史分期問題── 史叢43
壇上   寛 明朝専制国家と儒教的家族観──尾形勇氏の所論について── 「山根記念·上」所収
寺地遵·伊藤道治 「民国以来国史研究的回顧与展望研討会」国際学術研究会に出席して 東方学79
田居倹著·和田正広訳 中国封建社会の長期延続に関する討論の由来と発展(3) 九州国際大·論集教養研究2-1
中田睦子·石田浩 中国における同族組織の分節形成と祖廳について──福建省晋江縣施氏同族の調査事例── アジア研究36-1
堀   敏一 中国古代の亭をめぐる諸問題 「布目記念」所収
松田 恵美子 縁坐を通じてみた日本·中国の法比較(一) 法学論叢127-2
水野   明 北京での中日関係史国際シンポジウムに出席して 愛知学院大·教養紀要37-2
張希披·韓延龍編、宮坂宏訳 中国革命法制史上冊(その二)(その三) 専修大法学論集51,52
宮崎  市定 中国制度史の研究 学術月報43
籾山   明 出土文字資料ノート──木簡·骨簽·瓦書── 古史春秋6
山田   賢 旧中国における同族結合·同郷結合に関する覚書──四川省雲陽縣訪問記── 史朋23
山田  公平 明治地方自治と植民地(台湾·朝鮮)地方制度の形成 名古屋大·法政論集130
山根  幸夫 (書評)陳学文編「湖州府城鎮経済史料類纂」 東洋学報71-3·4
山根  幸夫 (書評)張正明·薛慧林編「明清晋商資料選編」 東洋学報72-1·2
山根  幸夫 (書評)鄭徳華·劉詠聰編「香港地区明清史研究期刊論文索引」 東洋学報72-1·2
愈倖超著·稲畑耕一郎訳 中国大陸における〈王朝〉形成の力学──早期中国の四大連盟集団── 史観123
吉田  浤一 中国家父長制論批判序説 「専制国家」所収
李    放 中国法学史略論 関西学院大·法と政治41-1
利光 三洋夫 「唐六典」の日本における行用こついて 慶応大·法学研究63-5
林劔鳴著·山崎俊鋭訳 中国における最近の出土文物と秦漢史研究 古代文化42-9
渡邉 信一郎 国家的土地所有と封建的土地所有──マルクスの前近代的土地所有概念を手がかりに── 「専制国家」所収
レオン·ヴァソデルメルシュ 儒教の儀礼主義に基いた婚姻 思想792

1991年
秋月観暎·石田一良·金谷治·小岩井弘光·佐藤圭四郎·佐藤武敏·中嶋敏·諸戸立雄·愛宕松男 (座談会)学問の思い出――曽我部静

雄博士を囲んで――(附.略歴,主要著作目録) 東方学81
浅井   敦 (書評)小口彦太·木間正道·田中信行·國谷知史『中国法入門』 東方 127
東 次郎(訳) 白鋼「中国政治史研究の四十年――中国の封建専制主義の研究(1)(2)――」 中国図書3-10,11
池田   温 東亜年号管見――踏襲·模倣をめぐって―― 東方学82
石上  英一 貢納と力役――古代村落史研究と租税収奪体系·序論―― 『日本村落史講座4 政治Ⅰ 原始·古代·中世』(雄山閣出版


内山  雅生 中国史における「農耕共同体」について 金沢経済大学経済研究所年報11
大林  太良 王権と稲 『王権の位相』
越智  重明 贅壻 久留米大学比較文化研究所紀要9
小島   毅 天子と皇帝――中華帝国の祭祀体系―― 『王権の位相』
小島   毅 正祠と淫祠――福建の地方志における記述と論理―― 東洋文化研究所紀要 114(東大)
坂上  早魚 日本·唐·新羅における授戒制度について 史論44(東京女子大)
坂上  康俊 『令集解』に引用された唐の格·格後勅について 史淵 128(九大)
滋賀  秀三 内田智雄先生の逝去を悼む 法制史研究40
斯波  義信 周藤吉之博士を偲ぶ(附.著作目録,業績·履歴簡表) 東洋学報72-3·4  
柴田  博子 神祇令の成立 研究年報34(奈良女子大文学部)
尚会   鵬 中日伝統家庭制度の比較研究 中国図書3-12
白川   静 中国古代の即位儀礼と大嘗会 東アジアの古代文化66
孫  薇(訳) 鞠徳源「明清档案と中琉関係史料の構成について」 歴代宝案研究2
田   居倹 中国社会史研究四十年(1)(2) 中国図書3-7, 8  
戸崎  哲彦 中国古代の大喪における「大行」称について 史学雑誌 100-9
戸崎  哲彦 古代中国の君主号と「尊号」――「尊号」の起源と尊号制度の成立を中心に―― 彦根論叢 269(滋賀大)
戸崎  哲彦 唐代君主号制度に由来する「尊号」とその別称――唐から清,および日本における用語と用法―― 彦根論叢 270·271(滋

賀大)
中井  真孝 僧尼令の法的起源――特に任僧綱条を中心にして―― 『諸戸退官』
中生  勝美 (書評)今堀誠二『中国封建社会の構成』 中国研究月報45-12
中村  正人 1991年学界回顧 東洋法制史 法律時報63-13
長谷山  彰 日本律成立過程における継受法と固有法 法学研究64-1(慶大)
古瀬 奈津子 唐礼継受に関する覚書――地方における儀礼·儀式―― 国立歴史民俗博物館研究報告35
辺   英浩 権力論における李栗谷と朱子――朝鮮·中国官僚制の思想史的比較試論―― 神戸大学史学年報6
松田 恵美子 日中縁坐消滅過程比較論――近代法典編纂期の一局面―― 法学論叢 129-5  
丸山  直起 開封ユダヤ人社会の滅亡 国際大学中東研究所紀要5
湯浅  幸孫 唐令と養老令 中国――社会と文化――6
横山   英 (書評)今堀誠二『中国封建社会の構成』 東方 122
斯波義信教授略歴·主要著作目録 東洋文化研究所紀要 115(東大)
中村茂夫教授略歴及び業績目録 金沢法学33-1·2  

1992年
飯尾  秀幸 中国古代の家族研究をめぐる諸問題 『家族と共同体』
石川  英昭 中国における社会治安観念の現在と伝統(1) 鹿児島大学法学論集27-2
蒲地  典子 帝政後期中国の民衆文化――アメリカにおける近年の研究―― 中国――歴史と文化――7
菊池  英夫 中国都市·聚落史研究の動向と「城郷(都鄙)関係」問題についての私的展望 『都市と農村』
胡   如雷 中国封建社会形態的主要特点 中央大学アジア史研究16
小口彦太·斉藤明美(訳) 武樹臣「中国の法文化――中国の「法統」と「法体」についての史的考察――」 比較法学25-1(早大比較法

研究所)
小島   毅 儒教の偶像観――祭礼をめぐる言説―― 中国――歴史と文化――7
塩谷弘康(訳) 陳明侠「民族間の通婚問題に関する考察」 『黒木古稀』
鈴木  輝二 (書評)小口彦太·木間正道·田中信行·國谷知史『中国法入門』 中国研究月報46-1
瀬川  昌久 香港新界における宗族の発展と墓地風水――族譜を通じた分析―― 国立民族学博物館研究報告17-2
張    鄰 中国中世社会構造中における商賈の位置 九州大学東洋史論集20
趙   莉萍 中国家族呼称の語構成とその背景――宗族の社会構造を中心に―― 阪南論集 人文·自然科学編27-3
塚田  誠之 チュワン族の年中行事に関する史的考察――成立過程を中心に―― 国立民族学博物館研究報告17-2
鉄山 博(訳) 郭濤「中国における都市水利史研究」 中国水利史研究22
土岐   茂 (書評)小口彦太·木間正道·田中信行·國谷知史『中国法入門』 法律時報64-5
中村  哲夫 (書評)今堀誠二『中国封建社会の構成』 アジア研究39-1
藤田  勝久 漢唐長安の都市水利 中国水利史研究22
帆刈  浩之 (書評)今堀誠二『中国封建社会の構成』 アジア経済33-5
堀   敏一 古代中国の家父長制――その成立と特徴―― 『家と家父長制』
松浦  千春 (書評)諸戸立雄『中国仏教制度史の研究』 集刊東洋学68
松田  吉郎 中国都市の水利史研究(基調報告) 中国水利史研究22
宮坂   宏 (書評)高見澤磨「罪観念と制裁――中国におけるもめごとと裁きから――」 法制史研究41
山田  勝芳 最近出版の官職辞典類について 東方 140
山田   賢 中国史における人の移動と社会変容 『社会経済史学』
山根  幸夫 (書評)中国譜牒学会編『譜牒学研究 第二輯』 東洋学報73-3·4  
楊   一凡 中国古代の函制度についての一考察 立命館法学 222
葭森  健介 中国史における「社会」と「人間」の把握をめぐって――共同体、地域社会、モラル·エコノミー―― 中国――歴史と文化

――7
渡辺 信一郎 中国古代専制国家論 『比較国制史』
渡辺 信一郎 中国古代専制国家論 歴史評論 504

1993年
足立  啓二 中国における近代への移行――市場構造を中心として―― 『専制国家』
足立  啓二 中国専制国家の発展 歴史評論 515
石川  重雄 巡礼者の道と宿――伝統中国の巡礼―― しにか4-9
伊原   弘 大運河――いかにしてつくられ維持されたか―― しにか4-7
植田  信広·季  貴 麗 (訳)武樹臣「歴史が予言する未来――中国法文化の全体精神及びマクロ的様式を論ず――」 法政研究60-

1(九大)
梅原   郁 中国法制史雑感――元豊の官制改革をめぐって―― 比較法史研究2
大澤  正昭 中間層論と人間関係論への一視点――九世紀以降の中国社会史把握のために―― 『専制国家』
岡野   誠 (書評)戸崎哲彦「古代中国の君主号と「尊号」――「尊号」の起源と尊号制度の成立を中心に――」 法制史研究42
越智  重明 九族と三族 久留米大学比較文化研究所紀要13
岸本  美緒 比較国制史研究と中国社会像 人民の歴史学116  
木田  知生 (書評)徐吉軍·賀雲『中国喪葬礼俗』 東方 148
後藤  武秀 中国における法史学研究の歩み 東洋30-7·8 (東洋大)
後藤  武秀 文化大革命後の法史学研究の傾向 東洋30-11(東洋大)
斯波  義信 大運河のインパクト――交通·産業·商業―― しにか4-7
島居  一康 中国における国家的土地所有と農民的土地所有――両税法時代を中心として―― 『専制国家』
謝    謀 日本における中国社会史研究――1930年代の社会史論争を中心に―― 社会文化史学31(筑波大)
杉野  明夫 中国の大都市 アジア研究所年報5(大阪経済法科大)
高島  俊男 (書評)小口彦太「伝統中国の法制度」 東方 147
高島  俊男 (書評)滋賀秀三「刑罰の歴史――東洋――」 東方 148
谷川  道雄 中国史上の古代と中世――内藤湖南への回帰―― 古代文化45-8
竺沙  雅章 内律と俗法――中国仏教法制史の一考察―― 『法制と社会』
中村   哲 中国前近代史理論の再構成·序説 『専制国家』
中村  正人 (書評)滋賀秀三編『中国法制史――基本資料の研究――』 東方 152
濱島  敦俊 近世江南李王考 『法制と社会』
林   和生 江南運河を支える鎮市の繁栄 しにか4-7
古林  森廣 (書評)中村治兵衛『中国シャーマニズムの研究』 史学研究 199(広島大)
堀   敏一 中国古代の共同体――家と集落―― 明治大学人文科学研究所年報33〔1992〕
堀   敏一 中国史の時代区分論その後 歴史学研究 642
松本  浩一 中国村落における祠廟とその変遷――中国の祠廟に関する研究動向と問題点 1―― 社会文化史学31(筑波大)
宮坂   宏 (書評)小口彦太·木間正道·田中信行·國谷知史『中国法入門』 法制史研究42
宮澤  知之 唐より明にいたる貨幣経済の展開 『専制国家』
森   紀子 (書評)何炳棣『科挙と近世中国社会――立身出世の階梯――』 しにか4-7
森田   明 揚州と大運河 しにか4-7
劉  恩 慈 中国伝統社会における選抜システムの役割――科挙を中心に―― 京都大学教育学部紀要39
渡辺 信一郎 中国古代専制国家と官人階級 『専制国家』
渡辺  俊彦 中国封建制論争における国家観――中国国家論の一つの前提―― 中央大学社会科学研究所編『現代国家の理論と現実』(中

央大学出版部)

1994年
新宮   学 (書評)何炳棣『科挙と近世中国社会――立身出世の階梯――』 歴史82(東北大)
飯塚  キヨ (書評)伊原弘『中国人の都市と空間』 しにか5-2
池田   温 (書評)礪波護編『中国中世の文物』 東洋史研究53-3
石田   浩 福建における同族結合とその分化――施氏一族の移住と分節化―― 関西大学経済論集44-3
井出   静 中国語の“合同”と日本語の「契約」の異同 青山国際政経論集29
井上   徹 宗族理解をめぐる若干の問題点――遠藤隆俊氏の論評に接して―― 集刊東洋学72
井上   徹 (書評)何炳棣『科挙と近世中国社会――立身出世の階梯――』 社会経済史学60-3(上智大)
上田   信 中国における生態システムと山区経済――秦嶺山脈の事例から―― 『アジアから考える6』
遠藤  隆俊 中国近世宗族論の展開――士大夫研究への一視角―― 集刊東洋学71
大原  良通 象徴としての節 史泉80(関西大)
奥村  郁三 旧中国の法文化――罪刑法定主義―― 日中文化研究6
何   勤華 (書評)滋賀秀三編『中国法制史――基本資料の研究――』 国家学会雑誌 107-1·2  
季   衛東 中国人の「嫌訟」と「健訟」 大阪経済法科大学法学研究所紀要18
岸本  美緒 「市民社会」論と中国 歴史評論 527
岸本美緒(訳) 葉坦「中国経済思想史研究の現状と課題」 中国――社会と文化――9
桑名  晶子 中国華南における不落家の起源·形成 史苑55-1(立教大)
蔡   志祥 華南地域社会論――定住権を中心として―― 『アジアから考える3』
佐々木  揚 「封建」「郡県」「大同」と中国革命――ジョン·シュレッカーの研究について―― 研究論文集(佐賀大教育学部)42-1
滋賀  秀三 (書評)梅原郁編『中国近世の法制と社会』 東洋史研究52-4
斯波  義信 中国史学と社会科学の関連 史滴16(早大)
高村  雅彦 (書評)伊原弘『中国人の都市と空間』 東方 157
檀上   寛 中国専制国家と儒教イデオロギー――「士」身分の変遷を通して―― 史窓51(京都女子大)
中原 ますゑ 中国における档案事業(公文書および公文書館に関する事業) レファレンス44-5(国立国会図書館)
林文孝(訳) 陳其南「伝統中国の国家形態と民間社会」 『アジアから考える4』
原口俊道·兪進 中国古代管理思想研究文選(1)(2)(3) 鹿児島経大論集35-1, 2, 3  
山田  勝芳 中国の官僚制――東アジア官僚制比較研究序説―― 国際文化研究科論集 創刊号(東北大大学院)
山田  史生 (書評)何炳棣『科挙と近世中国社会――立身出世の階梯――』 東方 155
山根  幸夫 (書評)山西省社会科学院家譜資料研究中心編『中国家譜目録』 東洋学報75-3·4  
山根  幸夫 (書評)陳柏堅主編『広州外貿両千年』 東洋学報75-3·4  
吉田  荘人 古代中国の護照 しにか5-10

1995年
青木  敦 ポスト·ワルラスからのアプローチ――要素賦存·労働力配分·時代区分論―― 『規範と習俗』
飯尾 秀幸 「アジア的専制」と戦後中国古代史研究 歴史評論542
伊藤 敏雄 中国古代における蛮夷支配の系譜――税役を中心として―― 『堀古稀』
伊原 弘介余一飛小丁 浙江地方旧中国の宗族聚居家屋を訪ねて──その一 王小丁等の龍門孫氏に関する報告の紹介 研究報告(人文·社

会科学)(静岡大·教養)30-2
太田 幸男 侯外廬『中国古代社会史論』の意義について 『堀古稀』
大津  透 (書評)中華思想と諸民族の統合──堀敏一『中国と古代東アジア世界』── 思想851
小林 一美 中華帝国と秘密社会――中国にはなぜ多種多様の宗教結社や秘密結社が成長、発展したか―― 『秘密社会』
呉 豪 人 儒教思想·科挙制度·そして中国知識人の歴史的運命――何炳棣(寺田隆信·千種真一訳)『科挙と近世中国社会――立身出

世の階梯――』(平凡社)に寄す―― 比較法史研究4
斯波 義信 都市用水と管理団体──中国(809~1871) 比較都市史研究14-2
鈴木 満男 「九世同居」――中国浙江省の或る儒教家族の歴史―― 思想 849
相田  洋 棄市考――祝祭としての死刑―― 福岡教育大学紀要44社会科編
チェン·ポール (書評)滋賀秀三編『中国法制史――基本資料の研究――』 法制史研究44
中谷  剛 (書評)陳支平『近 500年来福建的家族社会与文化』 東方171
原口俊道·兪進 中国古代管理著作読書箚記(1)(2)(3) 鹿児島経大論集35-4;36-1,2  
范   愉 権利の実現と裁判――古代中国における裁判制度を中心に(1)(2)完―― 名古屋大学法政論集 159,160
廬  瑞容 『大学』の徳治理念とその伝承──その統治観と経済観を中心として── 九州中国学会報33

1996年
王崧興 族譜より見た畲族の親族制度 東洋文化(東京大·東文研)76
岸本  美緒 (書評)高橋芳郎「中国史における恩と身分──宋代以降の主佃関係とも関連させて──」·丹喬二「宋より清に至る佃戸

·奴婢·雇工人の法的身分について」 法制史研究45
佐立  治人 裁判基準としての「人情」の成立について 法制史研究45
蒋炳钊 客家の成立と畲族の関係 劉茂源編『國分直一博士米寿記念論文集 ヒト·モノ·コトバの人類学』(慶友社)
瀬川  昌久 中国人の族譜と歴史意識 東洋文化(東京大·東文研)76
寺田  浩明 (書評)Kathryn Bernhardt and Philip C.C.Huang eds."Civil Law in Qing and Pepublican China" 東洋史研究54-4
湯浅  赳男 営利機構としての国家 比較法史研究5
林    明 日本における中国法制史研究の現状と課題──特に近年(1980-1994)の研究成果と特色を中心に── 愛知大学中

国交換研究員論叢13
若江  賢三 前近代中国における「孝」と仏教の「孝」について 東洋哲学研究所紀要12
〔先秦〕   [ 先頭 | 1995年 | 1997年 ]
柴田   昇 『商君書』の歴史的位置 史林79-1

1997年
浅井   敦 中国の法を考える 愛知大学法学部法経論集(愛知大)143
石川  英昭 礼法秩序論をめぐって 鹿児島大学法学論集31-2
石川  英昭 中国における法思想史研究の現状と課題 法制史研究46
岡   元司 (書評)今堀誠二『中国史の位相』 史学研究215
岡野   誠 中国法制史研究に関する二三の問題──中国·台湾両法史学界管見── 明治大学社会科学研究所紀要35-2
奥村  郁三 (書評)范愉「権利の実現と裁判──古代中国における裁判制度を中心に──」(1)(2) 法制史研究46
朱   華栄 中国における反汚職法の歴史的研究 『刑法の諸相』(中山研一先生古稀祝賀論集4)
真水 康樹訳 武樹臣「『法』の淵源を尋ねて──『法』の古字の形成過程についての法文化的考察──」 法政理論(新潟大)29-3
松田 恵美子 伝統中国の法と社会への一試論 名城法学47-3
山根  幸夫 天津日本図書館について 東洋文庫書報28
山本  英史 (書評)J.K.フェアバンク著(大谷敏夫·大日秀夫共訳)『中国の歴史──古代~現代まで──』 中国研究月報588
吉原  丈司 鷲巣敦哉氏再論(前)(後) 台湾協会報513, 514
吉原  丈司 鷲巣敦哉氏再再論 台湾協会報519
李   寧訳 武樹臣「中国法100年の様式(法律事情CHINA)」 法律文化8-3

1998年
井ノ口 哲也 松本にある仁井田陞旧蔵資料──旧制高等学校記念館調査報告── 汲古33
大金  富雄 (書評)大澤正昭編『主張する<愚民>たち──伝統中国の紛争と解決法──』 上智史学42
愛宕   元 中華帝国の遺産 岩波講座『世界歴史』5
甲斐  勝二 傳光宇『尚左尚右弁析』を読む──「左を尊ぶか右を尊ぶか」(中国の「左·右」)── 福岡大学総合研究所報199(人文

·社会科学編132)
官   文娜 中国の宗法制と宗族およびその研究の歴史と現状 立命館文学557
後藤  武秀 台湾における台湾法史研究の動向:台湾法学会『台湾法制一百年論文集』の紹介を中心として 比較法(東洋大)35
七野  敏光 中国人と姓 法学論集(大阪経済法科大)42
鄭   澤善 中国の歴代刑法における共犯論 中京大学大学院生法学研究論集18
馬場  武敏 古代中国の土地制度(2)~(13)(貨幣地代·土地価格生成史考22~33 不動産鑑定35-1~12
熊   達雲 近代以前における中国の学校制度と教育特徴 田内高次『支那教育学史』復刻版(大空社)

1999年
池田  雄一 長江文明と尹湾漢簡·馬王堆「小城図」――中国古代における国家と地域―― 『東アジア史における国家と地域』
井ノ口 哲也 仁井田陞の戦後の評価をめぐって センター通信(東京大学東洋文化研究所附属東洋学文献センター報)39
梅原   郁 「状元」の人たち――その人生模様―― しにか10-10
王    柯 (書評)毛里和子『周縁からの中国――民族問題と国家――』 アジア経済40-9·10
王   瑞来 皇帝権力に関する再論──あわせて富田孔明氏の反論に答える── 東洋文化研究(学習院大)1
荻野  昌弘 社会学的課題としての「科挙」――文化資本から規律·訓練へ―― アジア遊学7
金子  修一 皇帝祭祀の展開 『岩波講座世界歴史9』
川村   康 (書評)梅原郁編『前近代中国の刑罰』 法制史研究48
岸本  美緒 (書評)足立啓二『専制国家史論――中国史から世界史へ――』 歴史学研究722
後藤  武秀 台湾法律史学会の成立と活動について 法史学研究会会報(明治大学)4
小林  徹行 『儀礼』士冠礼篇にみえる女礼 日本中国学会報51
小南  一郎 史の起源とその職能 東方学98
佐竹  靖彦 (書評)大澤正昭『唐宋変革期農業社会史研究』 歴史学研究724
重近啓樹·竹浪隆良 (書評)堀敏一『中国古代の家と集落』 駿台史学106
鈴木   賢 北東アジア法文化圏──中華人民共和国を中心として── 比較法研究60
関口   順 天下観念の成立とその思想史的意義 埼玉大学紀要35-1
妹尾  達彦 中華の分裂と再生 『岩波講座世界歴史9』
谷口  房男 広西チュアン族土官の族譜 アジア遊学9
角田 猛之訳 梁治平「国家と社会──中国法史のパースペクティブから──」 『変容するアジアの法と哲学』
角田 猛之訳 張文顕「古代中国における慣習法と慣習法上の権利──梁治平教授の「国家と社会」へのコメント──」 『変容するアジア

の法と哲学』
黨   武彦 「文」の秩序をさせるエリート達――清代政治史における翰林院―― アジア遊学7
濱島敦俊·顧希佳 浙江省蕭山県小城隍廟調査報告──城隍廟覚書(1)── 大阪大学文学部紀要39
林  謙一郎 南詔·大理国の統治体制と支配 東南アジア――歴史と文化――28
林  謙一郎 「統一」を可能にしたもの――南詔·大理国の国家形成―― アジア遊学9
潘   宏立 宗族再興の象徴的儀礼――現在の閩南農村における「晋主」儀礼を中心にして―― 中国21 6
宮澤  知之 中国専制国家財政の展開 『岩波講座世界歴史9』
村上  哲見 科挙の歴史 しにか10-10
山口   洋 『律例館校正洗冤録』とその注釈書――中央大学図書館収蔵本を中心として―― 漢籍――整理と研究――8

2000年
青柳  涼子 中国伝統家族再考──ライフサイクルの視点から── 研究紀要(淑徳大·院)7
岩間  一雄 中国の封建村落 岡山大学法学会雑誌50-1
奥村  郁三 (書評)松田恵美子「伝統中国の法と社会への一試論」 法制史研究49
小野  和子 (書評)中国女性史研究会編『論集 中国女性史』 近きに在りて38
クリスチャン·ダニエルス 西南中国·シャン文化圏における非漢族の自律的政権──シプソンパンナー王国の改土帰流を実例に── アジ

ア·アフリカ文化研究所研究年報(東洋大)34
坂上  康俊 書禁·禁書と法典の将来 『前近代東アジア海域における交易システムの総合的研究』
谷川  道雄 中国皇帝論の試み 古代文化52-8
田村  泰俊 (書評)葉陵陵『中国行政訴訟制度の特質』 法学新報106-3·4
藤岡 喜久男 張謇の「革命論」と「尭舜論」 北海学園大学法学研究36-2
楊   維珍 台湾における老人福利法の制定と歴史的な展開 拓殖大学大学院研究年報27

2001年
常塚   聡 中国社会におけるマニ教の認識――唐から明までの漢文資料を中心に 年報(東大·宗教学)18
寺田  浩明 近代法秩序と清代民事法秩序――もう一つの近代法史論 石井·寺田·西川·水林編『近代法の再定位』(創文社)
葭森  健介 「地域社会の視点」·「共同体論」·「基層社会」――1981中国史シンポジウム再論 東洋史研究報告(名大)25

2002年
相田洋 義と社 紀要(青山学院大·文)43
池田温 (書評)梅原郁『訳注 中国近世刑法志 上』 創文447
高明士 賓貢科の成立と発展;アジアの士人に開かれていた中国王朝任官法の探求(高瀬奈津子訳) 研究年報(東洋大,アジア·アフリカ

文化研)36
高見澤磨 "(学界展望<東洋法制史>)田涛、Hugh T. Scogin, Jr., 鄭秦編著『田蔵契約文書抜編』" 国家学会雑誌115-1·2
高見澤磨 律令制の終わり方 池田温編『日中律令制の諸相』(東方書店)
谷川道雄 中国前近代社会の基本構造試論 東洋史研究報告(名大)26
宮坂宏 「法統」論―竹内先生の御見解に接して 蒼蒼106

2003年
滋賀秀三 中国における法典編纂の歴史;新著刊行の報告 日本学士院紀要58
重近啓樹 (書評)池田雄一『中国古代の聚落と地方行政』 唐代史研究6
七野敏光 中国律令法について(付論) 岩村等『入門日本近代法制史』(ナカニシヤ出版)
陶安あんど (書評)高橋芳郎『宋-清身分法の研究』 史学雑誌112-7
谷川道雄 唐宋変革雑考 東方264
寺田浩明 民間法論を超えて ジュリスト1258
寺田浩明編 近百年日本学者考証中国法制史論文著作目録 『中国法制史考証』丙編「日本学者考証中国法制史重要成果選訳」第4巻·付録

(中国社会科学出版社)
松下佐知子 中国における「国家」の形成;有賀長雄の構想 日本歴史665
渡辺浩 (書評)溝口雄三·丸山松幸·池田和久編『中国思想文化事典』 法制史研究52

2004年
岡野誠 回想楊廷福先生 楊同甫·楊象甫編『追思録』(香港天馬図書有限公司)
岡野誠 (書評)池田温編『日中律令制の諸相』 法制史研究53
川村康 (書評)滋賀秀三『中国法制史論集;法典と刑罰』 東洋史研究63-1
倉橋圭子 中国族譜にみる文化資本の継承;科第継承の視点から 平成13-15年度科学研究費報告書『東アジア家系記録(宗譜·族譜·家譜

)の総合的比較研究』(代表·上田信)
伍躍 前近代中国の職員録 大阪経済法科大学論集88
中村茂夫 Was Traditional Chinese Law a Mere “Model”? [1][2] "International Journal of Asian Studies 1-1, 2"

2005年
石垣  直 イエとクラン──台湾先住民·ブヌンの「クラン」概念再考 アジア遊学74
ヴォルフガング·ゼラート(樺島博志·西山千絵訳) ドイツから見た中国の古今<講演> 法学(東北大)69-2
宇野  隆夫 王権の空間編成と国家形成 前川和也·岡村秀典編『国家形成の比較研究』(学生社)
太田  出 中国地域社会史研究とフィールドワーク──近年における江南デルタ調査の成果と意義 歴史評論663
小野  和子 (書評)中国女性史最新の情報──関西中国女性史研究会篇『中国女性史研究入門──女たちの今と昔』 東方296
笠原  政治 台湾の山地で「家」を語ること──先住民ルカイの社会に即して アジア遊学74
工藤  元男 (書評)正史刑法志と出土史料のあいだ-内田智雄編『訳注 中国歴代刑法志正·続』の復刊によせて- 創文479
庄谷  邦幸 中国の档案館を訪ねて 研究紀要(大阪市公文書館)17
鈴木  一郎 中国社会の法構造-近代法体制の欠如と補完の構図 紀要(東北学院大学法学政治学研究所)13
瀬川  昌久 民家の間取りに現れた家族のかたち──中国·漢族の「家(jia)」と日本のイエ アジア遊学74
高塩  博 (書評)滋賀秀三「唐の律疏と現存の唐律疏議──日本明法家の伝えた佚文を通じて律疏の原型を考える」 法制史研究54
高見沢  磨 人間関係を記号化する法と行為を定量評価する法──中国法研究のための比較法的試論 比較法研究66
高見沢  磨 中国「法」の展開 ジュリスト1297
谷井  俊仁 (書評)滋賀秀三『中国法制史論集──法典と刑罰』 法制史研究54
寺田  浩明 《人治》と《法治》──伝統中国を素材にして 京都大学法学研究科21世紀COEプログラム オケージョナル·ペーパー第3


西江  清高 地域間関係からみた中原王朝の成り立ち 前川和也·岡村秀典編『国家形成の比較研究』(学生社)
蓮沼  啓介 紀年の成立 『世界法史の単一性と複数性(Historia Juris比較法史研究──思想·制度·社会13)』(未来社)
平田  茂樹 (コメント)中国の政治システムとの比較の視点より 笠谷和比古編『公家と武家の比較文明史』(思文閣出版)
福本  勝清 中国西南史の諸問題──涼山彜族奴隷制を中心として 明治大学教養論集397
松田  恵美子 中国法制史における「史料」と「現実」 名城法学54-3
劉  正愛 (コラム)満族の家族と祖先祭祀 アジア遊学74
渡辺  信一郎 百姓の成立──中国における国家の形成によせて 前川和也·岡村秀典編『国家形成の比較研究』(学生社)

2006年
吾妻 重二 儒教祭祀の性格と範囲について アジア文化交流研究 1
井ノ口 哲也 「三綱」成立考 東京学芸大学紀要 人文社会科学系Ⅱ 57
井ノ口 哲也 「通」考 『中国学の十字路──加地伸行博士古稀記念論集』研文出版
井ノ口 哲也 「三綱」的成立与流伝 学思(北京師範大学研究生院)2006春期版(総第13期)
井ノ口 哲也 阮籍『通易論』初探 六朝学術学会報 7
王 柯 「漢姦」考 思想 981
太田 出 犯罪と治安からみた近世中国 歴史学研究 821
岡村 秀典 中国古代の農耕儀礼と王権 東洋史研究 65-3
香川 孝三 日本における明治以後のアジア法研究史 『新たな地平』
季 衛東 中国法のパラダイムとグローバルな時代における文明間の対話 『新たな地平』
岸本 美緒 中国史における「近世」の概念 歴史学研究 821
小林 義広 (書評)阮雲星著『中国の宗族と政治文化』 名古屋大学東洋史研究報告 30
鍾 ? 東南中国における宗族の形成に関する一考察――北江盆地における族譜編纂史の検討を通じて 漢字文化研究年報 1
鍾 ? 東南中国における宗族社会の歴史的変遷に関する一考察――浙江省東陽県北江盆地における宗族の発生と宗族社会の展開をめぐって

地域と環境 6
鈴木 賢 中国法の思考様式──グラデーション的法文化 『新たな地平』
妹尾 達彦 都の立地――中国大陸の事例 人文研紀要(中央大学) 58
孫 占坤 分離と統合――中国における「自治」の諸相 国際学研究(明治学院大学) 28·29合併号
高見沢 磨 中国法制史からのコメント 三成美保編『ジェンダーの比較法史学──近代法秩序の再検討』大阪大学出版社
Takamizawa Osamu Legal Troubles and Their Resolution in China: the Interaction of Shuolizhe and Xinfuzhe International

Journal of Asian Studies, Vol.3 Part.2, Cambridge University Press
谷井 俊仁 官制は如何に叙述されるか――『周礼』から『会典』へ 人文論叢(三重大学) 23
張 星久 関於中国歴史上“封建”“郡県”之争的再考察 創大中国論集 9
張 翔 「天下公共」と封建郡県論──東アジア思想の連鎖における伝統中国と近世日本 『封建郡県再考』
張 翔·園田 英弘 総論──封建郡県論の背景と展望 『封建郡県再考』
本郷 隆盛 中国における「封建·郡県論」と公共性──政治システムと法·道徳 『封建郡県再考』
茂木 敏夫 中国からみた<朝貢体制>――理念と実態、そして近代における再定義 アジア文化交流研究 1
山腰 敏寛 中国塩の研究を進めるために――「徴税」と「専売」により見る塩政および現代の工業塩への留意など 社会システム研究(立

命館大学) 13
山田 勝芳 (書評)漢~唐皇帝祭祀研究に確固とした基礎を与えた研究――金子修一著『中国古代皇帝祭祀の研究』 東方 307
葭森 健介 中国貴族制度研究の原点――明治における封建·中世論の導入と東洋史研究の形成 徳島大学総合科学部人間社会文化研究 13
编辑:陈爽


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